おちょこブログ

おちょこの裏ほどの器から始まったストーリー (旧タイトル:へなちょこブログ)

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お前はスパイか 

2011.12.31

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(小学3年生の娘さんがいる幼なじみ。 ブログ掲載につき、本人の許可は取得しております。)



毎年不思議に思うんだけど、なぜか年末になると、中学、高校、大学、バイトと、普段は会わない人と会う機会が増える。

面白いことに、「久しぶりに集まろう」と先陣を切ってメールを流してくれる人がどの集団にも必ず1人はいるもので。

ちなみに僕は上に挙げたどの集団においてもそんな力を有していないので、ただただ感謝しながら金魚のフンよろしく付いて行くだけ。


そこで集まる名目は決まって“忘年会”だけど、一年間ほとんど会わなかった人と忘年会ってのもよく考えたらおかしな話で。

一緒に忘れることなど何も無いのに。

あるのは、中学サッカー部時代にパスミスばっかりするサイドバックが監督に「お前はスパイか」と言われたことがキッカケでアダ名がスパイになったとか、高校サッカー部時代に相手校に乗り込んでの対外試合の後に更衣室でユニフォームを脱いだらパンツの前部分がパックリと破けていて目の前で着替えていた当時の副キャプテンの顔にヤツが当たったとか当たらなかったとか、そのあとアダ名がパンツになったとか、その後別の人が部室にパンツを忘れた際、アダ名がパンツなだけに濡れ衣を着せられたとか、そんな共有したい思い出だけだ。


久しぶりに集まってこーいった話題を共有していると、最も笑いを生むのは下ネタでもラブ注入でもなく、身内ネタであることがよく分かる。


身内ネタは、世界を救う。

来年度もいろんなコミュニティでこんな身内ネタを作っていきたいと思う。

そのために生きてるような気さえしてきた。


一年間をいろいろ振り返ろうと思ったけど、今年は自身の活動について詳細を結構書いてきた気がするのでやめときます。


風邪もなかなか治らないし、北陸への引っ越し準備もあるので、今年の大晦日は珍しく自宅で高校サッカーと読書とミスチルとガキ使。

明日、ブログのネーミングを変えようと思ってるんだけどまだ何も思いつかない。



よいお年を。
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黒斑山クリスマス 

2011.12.27

クリスマスの終わりとともに、僕は爆発的に風邪をひいた。

それまで抑えていたかのように。

少し熱もあり、体はダルく、脱力感極まりなし。


まるでジャマイカ戦でW杯日本人初ゴールを決めた中山が、骨折しながらも最後まで走り抜き、本人も試合終了後に骨折に気付いたというアレだ。


人間は、本当に大事な局面でアドレナリンなる成分を分泌し、肉体的事情を凌駕することがある。




というわけで、今年のクリスマスも山に行ってきた。

念願の、冬の黒斑山(くろふやま)へ。


黒斑山は、冬山の入門山としてその名を轟かせている。

登山口から山頂までの高低差は少なく、時間的にも高尾山のそれとほぼ同じレベル。

気候にもよるけど、装備も軽アイゼンがあれば十分だと思われる。



それでいて、景観はこのスケール。


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(黒斑山、山頂より。隣にそびえる浅間山。)




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(クリスマスなのでアドレナリンが出まくっている仲間たち)



ずいぶんと淋しそうだけれど、女の子の登山チームもいくつか見かけた。

やっぱり誰にとっても山は裏切らないということなのだろう。


もちろん声をかける勇気などどこにもなかったが。



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(メシ調理へ。)




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(くだりから。)





ふと登山道から目を逸らすと、こんな素敵な一枚も。


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笹と雪ってやけに合う。



過ごしやすさはともかく、目に映るものの感動だけで言えば、夏山よりも冬山かも。

空も澄んでて綺麗だし。

冬は晴れる確率高いし。

クリスマスだし。


とにかく。

冬に登山なんて・・・と思っているそこの人。

どう考えても行きたくなったでしょう。


クリスマスに、とりあえずムダに男女で居酒屋で飲んで過ごした人。

山に行けばよかった・・・。

と、思っていることでしょう。



とりあえず早く風邪治します。

宇宙を目指す登山家パイロット 

2011.12.21

先日、アメリカでの訓練を終えたパイロットの金の卵の友達が帰ってきたので、とりあえず無理やり誘って飲んだ。


同世代の友達が、訓練とはいえ、すでにひとりで小型ジェットを飛ばしているという事実は、同世代の選手がインテルで二試合連続ゴールを決めたり、同世代の同期が山でヒルに噛まれて全治二年と言われたり、同世代の同期がすすきので同じお店に総額8万円も落としたのに干されたりしたのと同じく、僕には到底経験できない話として、非常に刺激的であった。


事実、彼はとてつもなく厳しいと言われるパイロット訓練生採用試験の健康診断をパスするほどの自己管理の鬼であり、完璧主義を絵に描いたようなサムライであり、要するにアーネストホーストのような男なのであるが、それはもう、「あいつがパイロットになれなかったら一体誰がなれるっていうのさ?」とボヤかれるほどの逸材だ。


なかなか聞けないパイロットの訓練生活の話にテンションが上がった僕は、「空から見る光景もいいが、山頂からの景色もいいぞ」と、コックピットからの光景を見たこともないのに無駄に張り合い、大人なサムライは取り付く島もなくそれを肯定し、僕が「じゃあ山いこーぜ」と言えば、「行きたい」と言い、「じゃあ今から登山靴見に行こーぜ」と言っても、「行きたい」と言ったので、そのまま近くの某日本最大最強の登山メーカーに連れていって本当に靴を買わせた。


まぁ、パイロットも人の子だった。


我ながら自らのセールス力に感嘆すると共に、空飛ぶ登山家となった彼を前にして、「いつか合コンを開くことがあったら、絶対にお前を呼ぶよ」と、ついそんなことを口走ってしまった。

「趣味は山登りです。普段は空を飛んでます。」

これで喜ばない女性は、和田アキ子とマツ子くらいなものだろう。


というわけで、しばらく「空か山か」の押し問答をして、最終的にはやっぱり間を取ってサッカーだよねということで落ち着き、ふと最近読んでるマンガの話になったのだが、僕が「宇宙兄弟」にハマっているという話をすると、彼はその日最大の食い付きを見せた。


「おれ、宇宙飛行士にもなりたいんだよね。」と。

こいつは本気だ。

本気と書いてマジだ。

宇宙レベルだ。


なんでも、パイロットの中には宇宙飛行士を志す者が多いらしい。

空の先にあるものは宇宙なので考えてみれば自然なんだが、やはりスケールが違う。と思ってしまう。

夢にスケールもクソも無いとは分かっていても、子供の頃ならともかく、大人になってから長期的かつ不確定要素が多い将来像を描くのは簡単なことではない。


宇宙飛行士になることが雲を掴むような話みたいに書いたが、僕はそれなりにミーハーなところもあるのでイメージでモノを語ることだってあります。

悪しからず。


とにかく、今後合コンを開くことがあったら彼は必須メンバーとなることが内定した。


「宇宙飛行士を目指す登山家パイロットが来るよ~」と。

どうだ、 と。


ストイックな彼の姿勢を見ていると、もはや本当に宇宙にぶっ飛んでくれる期待しかない。



ただ、彼も大学で一緒にボールを蹴った仲間の一人であり、決してサムライでもホーストでもネッシーでもなく、同じ人間である。


負けてられないね。



おわり

転職論2 

2011.12.18

今更ながら。


アウトドア業界への転身が決定しました。

正月明けから、北陸に飛びます。

数ヶ月で東京に戻る予定ですが。


どの業界もそうだけど、まずは雪かきからということです。


んなわけはなくて、いや、それもあるのかもしれないけれど、しっかりと勉強して帰ってきます。


いやでもホントに寒そう。

とゆーか思わず聞いちゃったんだけど、やっぱり寒いらしい。


東京でぬくぬくと育った僕は、寒いのがホントに苦手なんだが、とにかく、こんなキャリアでこんな機会を与えられたことに感謝して。

ひとまず、道は拓けた。


というわけで、リクエストも頂きましたので今回のことを引き合いにして、転職という行為についてもう一回書く。


先述のこんなキャリアとは、どんなキャリアかと。

もちろん、僕の年齢で三社目というキャリアのことで。


行動開始前からの事情を詳しく話していない方からは、いろんな意見もないわけじゃない。


・結局フラフラしてるだけで一貫性がない。何がしたいのかわからない。

・しっかりとしたビジネススキルが身に付かないんじゃないか。

・転職グセが付いちまったか。

と、その他もろもろ。

こーゆう意見って、転職を題材にすると必ず付いてくる。


というわけで各項目ごとに。


社歴だけを見れば、一貫性は確かにないのかも。

でも、僕が社会人になってからの三年弱を就職ではなく留年生活として過ごしていれば、今回の入社は新卒の一社目として意味もなく正当化されるのでしょう。


だから、社歴なんてものには何の意味もない。

意味があるのは、どんな人と出会ったのかと、今までどんな実績を残したのかと、どんなことを身に付けたのかと、どんなことを思ったのかと、それがどんな風に今後に活きるのかってことで。

それは中途も新卒も同じ。


現に、それにようやく気付き始めた(たぶん気付いてはいたのだろうけど)企業が社会人経験があっても数年までは新卒として扱うようになったり、第二新卒枠などと称して大々的に若手の中途採用活動を行うようになっている。

それでもまだまだ新卒のゴールデンチケットは存在していると感じるけれど、その新卒者自身が新卒枠撤廃のデモを起こすくらい、それがナンセンスであることが認識されてきてる。


当然、まだ社会人経験の無い学生で、今の僕なんかより爆発的に仕事ができる人はごまんといるでしょう。


要するに僕は20代半ばで、アウトドア業界に飛び込む。

それだけのこと。

採用担当者の興味は、これまでの経歴ではなく、これからの活躍でしょう。



二つ目のビジネススキルが身に付かない説について。

ここでいうスキルってのが何なのかがよく分からないけど、営業スキルなのか、事務スキルなのか、語学なのか、その業界特有の知識のことなのか、はたまたその業界・会社でのコネのことなのか、いずれにしろ、今置かれている環境を長期間うまく渡り歩くためのスキルと考えられる。

それは確かに在籍期間が長ければ長いほど身に付くものでしょう。


僕はそういったスキルを付けることを目的として社会人生活を過ごすつもりはないので、論点が少し違う。

クサい言い方をすると、スキルは手段であって、目的ではなく。

もちろん、勤める会社で役に立つスキルは身に付けたいし、身に付けなければならないと思うし、身に付けるために努力するモチベーションもある。

でもそれはもっと別の目的を達成するため。

それは恥ずかしいので書かないけど笑



三つ目の転職グセについては取り上げるまでもないけど、ただひとつ書くとすれば、そんなクセがあったら食ってみたいということです。


前回の転職論でも書いたけど、会社は簡単に飛び出していいものでも飛び込んでいいものでもない。

寝グセじゃないんだから。



ここまで書いてふと思ったんだけど、転職についてのネガティブイメージって、必ずといっていいほどその転職者自身のキャリアとか世間体に終始する気がする。

「それでいいのか、“お前”は?」と。

でも、リストラ、もしくは募集退職でもない限り、転職者が絶対に憂慮しなければならないのは、自分が辞めることで周りに降りかかるであろう迷惑だ。

会社、取引先、お客さん、その他関わる全ての人に。

僕の経験からして、転職悲観論者は、基本的にこのことには言及しない。

僕自身のことは棚にあげるが、このことだけは絶対に忘れちゃいけない。

と同時に、絶対に避けては通れないし、最も労力のいる作業。



と、いろいろ書いてきたけれど、もちろん、たったひとつの会社で、何の迷いもなく、モチベーション高く、多くの人に貢献しながら定年まで勤めあげることができたなら、これほど素晴らしいことはないと思います。

もっといえば、そーゆうのにかなり憧れます。

結局、転職者の誰もが、それを目指して動くんだろうし。



はい、というわけで前回同様どっち付かずの文章になってしまったけれど、とにかく転職ってのはケースバイケースなので、最終的には自分が納得して、かつ自分が認めてほしいと思っている人が認めてくれればそれでいいんじゃないかと思います。


もう転職については書かない。笑




おわり

いい便り 

2011.12.14

また空いてしまった。

昔から、便りがないのはもちろんいい便りで。


度重なる大阪での戦いも終わりを告げ、ここ数日で年明け以降の大まかな事情が決まってきました。

前回同様ぶっ飛びコースが期待されていた僕は、まるでそれが当然かのように東京のど真ん中に残ることとなりました。

恐るべき東京運。

エイブラハム顔負けの、東京の東京による東京のための政治。


わかっていたことだけど、僕の友達のリアクションの内訳はと言えば、
1%が「よかった」
89%が「つまんねー」
4%が「うっとおしい」
3%が「3畳」
2%が「猫背」
1%が「どちらでもない」

といったところです。


いずれにしろ、勤務地について配慮頂いた?ことに感謝して。



最後に。

家具を破格で、もしくは快く譲ってくれる方を募集します。

それはもう、あらゆる家具を。


あと、年明けと同時にブログのネーミングを変えようかと思っているので、何かいい案があったら是非教えてください。



おわり

鍋割山荘奉行 

2011.12.06

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(小屋主をあやす同期)



先週末は同期と人生初の山小屋泊へ。

山頂で泊まるにはテントはそろそろ寒いし。


山小屋の多い丹沢の中でも人気のある鍋割山荘。

初心者でも登りやすく、眺望もよい鍋割山の山頂にあり、鍋焼きうどんが有名で、休憩時、宿泊時ともに週末は爆発的に混み合う。

ひどいときは土の床一面シュラフで一杯になったりするらしい。

芋虫の巣窟。



土曜日の早朝、強くて冷たい雨が降りしきる新宿に集まった僕ら。

昼から雨は止むと信じて疑わなかった僕以外は帰りてーみたいな感じになっていたが、一路、丹沢へ。

東名高速では完全にハイドロなんちゃら現象が発生していたような気がしたが、10時過ぎには鍋割山の登山口に到着。

その時点で雨は止んでた。

ほら見ろ。


県民の森~二俣~鍋割山の王道コースは、前半は沢沿いの高低差の無い林道、後半は一時間チョイの平凡な登りで、登山が初めての人でも楽しみながら行けそう。


午前中の雨が相当ひどかったからか、登山者は少なく、追い越したのは若い女性と小さな男の子の親子連れのみ。

山では比較的異色な組み合わせだけど、実は小屋主だったっていう。


午後14時過ぎ、大した問題もなく山頂に到着。

雨は降っていなかったけれど、濃い霧で視界はゼロ。

とりあえず山荘で宿泊の手続きを済ませ、昼食。


しばらくすると、先ほど追い越した親子が山荘に到着。

山荘の主の娘さんとお孫さんだそうで。


2歳から登っているというお孫さん。

可愛すぎるお孫さん。

もはや山登りよりもお孫さん。


そんなわけで夕食の時間までずっと一緒に遊ばせてもらった。

当たり前だが、遊んでみたら別に山男の卵というわけではなく、ごく普通の元気な三歳児であった。

また会いに行きたい。その前に山を登らなアカンが。


夕食はとてつもなく豪華です。

同じく宿泊をしていた常連さんの話によると、山小屋でここまで食事が充実してるのもなかなかないとか。

おでん、栗おこわ、海鮮鍋、天ぷら・・・そして常連さんが運んできてくれたお酒の数々。

思わずそこが山頂という極地であることを忘れてしまうほどの和み。

可愛すぎるお孫さん。

ヒルに噛まれた同期。

ああ楽しかった。


時折、外に併設してある簡易トイレに立ったが、視界が晴れる気配はなく、翌早朝の星と朝日に期待して泥のように寝た。


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(今回の寝床)


秘密基地みたいや!とはしゃぐイケメン同期。

だが残念ながらイケメンには似合わない。



翌朝5時に目を覚まして外に出ると、そこには期待通りの星空と、神奈川の夜景。


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そして振り返れば朝日に照らされたマウント富士。

何度観ても良い。

富士は後の塔ノ岳のを載せます。


美味しい朝ごはんを頂きながら寝起きのお孫さんとじゃれ合い、惜しみ惜しまれ朝7時に山荘を出発。

「また来なよ。僕がいるときに。」というお孫さんの別れ決めゼリフを僕は忘れない。



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(寝起きの天使)



そして一時間ほどで縦走できる塔ノ岳まで登り、富士山を拝んでから下山。


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(宣伝してくれたけど実はヒルに噛まれている同期。)



楽しかった。いやホントに。


テントもいいけどたまには山小屋もいい。

特に冬は。

快眠が約束されるから疲れ方が全然違うし。

また行きたい。

ってことで誰か。



今気づいたけど、山に行ってつまんなかったことってない。




おわり

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プロフィール

おちょこの裏

Author:おちょこの裏
世界最高の町、群馬県月夜町(現 みなかみ町)に生まれ、生後1週間で東京都板橋区へやってきたかと思いきや、サッカー 登山 素潜り サーフィン 写真 自転車 ミスチル 読書 ビール が好きに。



■海外渡航歴

オーストラリア・インド・タイ・カンボジア・ベトナム・ラオス・韓国・台湾



■国内は自転車で周ってます。

関東地方一周・東京→京都・別府→福岡・八丈島一周・東京→仙台・東京横断など



■登山歴

富士山・比叡山・筑波山・八丈富士・谷川岳・瑞牆山・雁ヶ腹摺山・三国山(群馬県)・越前岳・大山・塔ノ岳・荒船山・上州武尊山・蓼科山・雄山・大汝山・燕岳・大峰山・吾妻耶山・行者ケ岳・二子山・鍋割山・黒斑山・碁石ケ峰・袖平山・伊豆ヶ岳・大菩薩嶺・川苔山・編笠山・権現岳・掃部ヶ岳・道峰山(ソウル)・高水三山・生藤山・黒檜山・日光白根山・甲斐駒ケ岳・仙丈ヶ岳・羊蹄山・一ノ倉岳・茂倉岳・奈良倉山・蝶ヶ岳・白馬岳・両神山・宝登山・雲取山・檜洞丸・妙義山・入笠山・武奈ケ岳・荒島岳・八経ケ岳・西穂高岳・伊吹山・叔母子岳・剱岳・丹沢山・岩湧山・穂高岳・涸沢・弓折岳・双六岳・槍ヶ岳・樅沢岳・三俣蓮華岳・赤岳・横岳・白山・涸沢岳・小蓮華岳・針ノ木岳・蓮華岳
・木曽駒ケ岳・大天井岳・常念岳・奥穂高岳・ジャンダルム


現在は東京にて営業を。

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