おちょこブログ

おちょこの裏ほどの器から始まったストーリー (旧タイトル:へなちょこブログ)

M・Jのように 

2010.12.31

時の流れはまるでマイケルジョンソンのようで、気がつけば年の瀬を迎えているわけだが、この時期は毎年多くの人が一年を振り返ろうとmixiやらブログの前で筆を執る。

そんなわけで僕もご多聞に漏れず、2010年を振り返ろうと思う。



(マイケル・ジョンソン 400M 1996年オリンピック Youtubeより)


クラウチングスタートの体勢をとるマイケルジョンソンの顔を見て欲しい。

半端ない集中力である。

たぶんこんときに僕がカンチョーとかしたら、僕の命はないだろう。


そしてそんな集中力に裏打ちされたスタートダッシュと、完璧なペース配分。

そして最後は周りに圧倒的な差を付けてテープを切る。


僕もこんな風に新年を迎え、振り返ることなく一年間を疾走し、思い残すことなく来年の年の瀬を迎えたいものである。


って最初っから来年度の抱負を書いちゃったけど、ここから振り返りに入っていく。ってゆう。



さて。


僕は2010年という年を忘れないだろう。


もちろん、2009年以前の人生においても、忘れがたい様々なビッグイベントがあった。

受験、入学、就活、卒業、就職、と。

でもそれらは、日本のごくごく一般的?な家庭で生まれ、特に変わったこともなく義務教育を受けさせてもらってきた僕の生い立ちから考えれば、何ら不思議なことじゃない。

ちっとも謎めいてない。(ミスチル「HERO」より)

ある意味、全てあらかじめ想定できたこと。


そーゆう意味で、今年のことは忘れないはず。

なぜなら、初めて想定外のことで、そんなレールから反れたから。

転職したから。


気がつけばただただ身を任せていた終身雇用という名のレールの上から、不意にぴょいーんと飛び出した。

受験シーズンや新卒時の就活んときとは比にならないくらい悩んだ。


「周りと違う道を進もうとしている俺なんじゃこれスゲーどうしようヤベー」ってゆう日本人的なあの感覚。

人生で初めて、公言できる所属先がない自分。

これまで身を任せてきたご自慢の経歴なんぞは何の意味もない。

自分に何ができて、何ができないのかだけを測られる感じ。


ありゃ忘れない。


しばらくは御免だけど笑


あとはまぁここだと思える蹴球チームに出会えたことと、ワールドカップイヤーだったこと、そして第2弾であるこのブログを開設した年ということで、やはり2010年は特別だったと言わせてもらいたい。


その上で今思うのはただひとつ、来年度も2010年に負けず劣らず印象に残る一年にしたいということです。

転職以外のビッグな出来事を巻き起こして。


というわけで2011年度も僕と「へなちょこブログ」をよろしくお願いします。




おわり
スポンサーサイト

捉えた。 

2010.12.28

今回の大山(丹沢)登山の感想はこの動画だけで勘弁してください。


(『大山にて。』 Youtubeに投稿済)


おわり

12/25の話 

2010.12.25


(渋谷「ABURIYA」より iPhoneで撮影)

たまにはガチ感の無いこーゆう写真も載せる。


今日は朝方にようやく3畳に帰還し、年賀状を書いている。

蒼井優が年賀状は25日までって言うから。


僕は昔から国語とか現代文とかの類の科目は結構得意なほうだったけれど、怖れ多いほどの目上の方に挨拶文を書こうとすると的確なフレーズが全然出てこない。

「よろしくお願い申し上げます」か「よろしくお願い致します」か「よろしくお願いします」か「ぺいっす」か。

自分と相手方との関係を吟味し、それに合わせて言い回しを使い分ける。

英語だと「please」を付けるか付けないかくらいの違いしかないけれど、日本語は良くも悪くも選択肢がありすぎる。

それを使い分ける力こそ、本当の国語力であるに違いない。


あー書き終わる気がしない。

普段、自分が目上の方とのコミュニケーションをどれだけ疎かにしているか、こーゆうときによくわかる。


さて。

年賀状を書く傍らで、バックパックに荷物を詰めてもいる。

前々回の記事で今年の山登りは終了した旨を書いたけど、クリスマスの今日も夜から丹沢山に行くことになったからだ。


最近、登山仲間が急激に増えている。

このブログを読んでもらっているいろんな方から「私も山に連れてってほしい」とか「俺も動物探しに行ってみたい」とか「私はクマ見たよ」とか「部屋3畳って狭いね」などというお声を頂くことが増えているのである。

嬉しい限りだが、僕はただのサラリーマンなのに、ヒゲを生やしたベテラン登山家だと勘違いされているケースが多く、ロクな登山用品すら持っていない僕は今必死にそれっぽいものを買い揃えている。


そしてついにヤツを手に入れたので、そいつを紹介しよう。


IMGP7557_convert_20101225145627.jpg
(極寒下にも対応した登山用バーナー)


見よ、このフォルムを。


その太く滑らかな図体。

天に向かって堂々と四方に伸びる美しい角。


どこからどう見ても鹿である。


明日は、極々冷えるであろう山頂で数人分のカップラーメンをこいつで調理する魂胆だ。

食後のコーヒーもなんのその。

マイナス20℃でもその威力は衰えないらしい。

楽しみ。


今度こそ登り納めになるでしょう。



年賀状書こう。



おわり

12/28(火)は絶対空けておくべき 

2010.12.20


卑怯なタイトルにしたけど、先ほど我が牛角の元店長でありNSC出身のキンノ氏から連絡が入り、新お笑いコンビ「キャロルズ」のライブの日程が決まったということなのでその告知を。

へなちょこブログでの関連記事 「キャロルズからスタート」→http://henachoko0913.blog3.fc2.com/blog-entry-50.html


詳細がまだ来てないんだけど、

日時:12/28(火)19時~
場所:品川


ということだけ分かってます。


馬鹿げた仕事終え環状線で家路を辿る車の中で・・・(ミスチル『ALIVE』より)な毎日な人、山登りてえけどすでに冬本番で登山のイメトレしかできていない人、品川が近い人、品川が遠い人、そしてヒマな人、ぜひ観に行きましょう。


僕はただの部外者だけど言わせてもらうと、後悔はさせません。


何度も書きますが、食わず嫌いは損です。


ってことでもちろん僕は行くので行けるって人は何らかの形で連絡ください。



おわり

愛鷹山奉行 

2010.12.14

IMGP7540_convert_20101215230732.jpg
(愛鷹山登山口)


先週末は今年の登り納めということで、仲間たちと共に愛鷹山(あしたかやま)へ。

例によって金曜日の夜に新宿を出て、ミスチルとKREVAの挟み撃ちを喰らいながら東名高速を飛ばし、23時頃に愛鷹山の麓である沼津市に到着。

まるでそれが当たり前かのように宿のチェックインを遅らせ、まるでそれが当たり前かのように夜中の愛鷹山の山道に直行。


無論、深夜の山道に現れる野生動物に会うためだ。


前回(三国山)、前々回(雁ヵ腹摺山)と二回連続で野生動物との遭遇を逃していた僕としては、今回にかかる期待は非常に大きかった。

それも登り納めなのだから。

もはや野生動物の探し納めと言っても過言ではないだろう。


というわけで沼津方面から愛鷹山の険しい山道に突入し、この付近の山々では出没率がNo1である鹿の出現に期待を膨らます。


車道に雪は全く無く、凍結の心配もなさそうだ。


かなり奥地まで登り、道幅はギリギリ車一台分、両サイドにはスギの木が整然とそびえ立ち、動物たちを包み込んでいるであろう暗闇をその隙間にたたえたいる。


今や見慣れた光景。

出そうな雰囲気。

条件は全て揃っていた。


しかしチェックインに間に合うギリギリの時間になっても、一向にヤツは現れない。


外の気温は零度ほど。

やはり冬眠中なのか。

一瞬、鹿の生態系について思考を巡らすが、もちろんそこまでの知識はない。


さらに奥まで進み、車道がその原型を失いかけてきた頃、僕らはついに諦めた。

「引き返そう・・・宿のチェックインもあるし・・・。」

僕がそう告げ、反対する者もいなかった。


しぶしぶ車をUターンさせ、登りよりもスピードを出して山道を下っていった。


車内の空気は完全に凍りついている。

誰もがトンボ帰りを余議なくされた現状に打ちひしがれていた。


そのときだった。


右側からスギの木が一本だけ車道に若干飛び出している。

そしてやたらと太い。


スピードが出ていたため、気づいた直後にはそのスギの木の横にまで車は来ていた。


次の瞬間には助手席に座っていた仲間の一人が叫んでいた。

「出た」と。


一気に沸き立つ車内。

まるでミスチルのライブのオープニングで桜井和寿にスポットライトが当てられた瞬間の会場のように。


スピードを緩めて右の飛び出たスギの木を見ると、てっぺん部分に白い光を湛えた小さな玉が二つ付いている。


目だ。


スギの木ではなかった。


鹿だった。


それも、信じられないデカさの。



慌てて一眼レフを準備したが、車は停まりきれず、すぐに通り過ぎてしまった。


またしても撮り損ねた。


なんたる失態。


この記事を書いている今この瞬間、僕は猛烈に「言葉」の限界を感じている。

そして、シンプルに視覚で訴える「写真」というものの必要性を再認識している。


言葉であの鹿がデカかったことをどんなに綴ろうと、太く育ったスギの木と間違えるほどの鹿のあの迫力を伝えきることはできない。

そんな限界を感じたから写真を始めたのに。

へなちょこすぎる。


いや、まだあった。

聴覚。


あの前代未聞のサイズの鹿を見た直後、苦し紛れに回したアイフォンの動画をYoutubeに載せたので、興味のある方は見てください。

映像は暗い山道しかないけれど、僕らの興奮具合が音声として十分に伝わるかと思います。

ここに載せてもよかったけど、あまりにも興奮しすぎていて何か若干恥ずかしかったのでやめました。

Youtubeで“愛鷹山にて”で調べれば出てきます。


とにかく、登り納めにふさわしい、この上ないフィナーレを飾ることができたのは確かだ。

今でもあの鹿の姿は、僕の右目に焼き付いている。

それはもう根性焼きのように。


やはり、本物の感動というのは、無意識のとき偶然訪れる。

それを立証してくれるのが深夜の山だ。



さて。

ここからようやく登山の話に入っていこうと思う。


僕らが登ったのは愛鷹山の最高峰である越前岳。

その標高は1504Mと、谷川岳や瑞牆山を制してきた僕らとしては物足りないレベル。

冬場というこもあって、安全性を考慮して妥協案として挙がった山だった。


とはいっても、登山途中に振り返れば目の前にそびえ立つ富士山は圧巻だし、最後30分くらいの登山道は雪で覆われガチ感を十分与えてくれた。

IMGP7550_convert_20101215230854.jpg
(越前岳登山道より)


頂上はあまりにも寒くガスが立ち込めていたので早々に下った。



帰りは湯河原にあるという友人の実家のお世話に。


IMGP7554_convert_20101215231037.jpg
(獲れたての魚たち)


この地域の魚の脂のノリは半端ではない。

下衆ヤバ夫の顔の脂のノリくらい。


帰りには友人のオカンに何故か大量のみかんと自家製の味噌を持たされた。

どう考えても背中にしょった登山用のバックパックより重かった。



というわけで愛鷹山奉行も終了。

同時に今年度の登山も終了。


いつも通り登山記録というよりナイトサファリの記録になってしまったけれど、来年度もこの調子で登山奉行の記事を書いていきたい。


「初登り」はどこがいいかね。


おわり

日本企業か外資企業か 

2010.12.09


『転職論』 (11/15記事リンク→http://henachoko0913.blog3.fc2.com/blog-entry-44.html) では、一般論と何ら変わらず何の根拠も添えず日本企業と外資企業がまるっきり対極にあるような書き方をしたけれど、それでは表面的すぎるし、誤解を招きかねないと思ったので、日本企業からいわゆる外資系企業に転身してみて思うことをもう少しだけ突っ込んで書きます。

とはいっても上のリンクの『転職論』と同様、僕は双方の企業を一年程度ずつしか経験していないのでその上での持論であることは悪しからず。


まず、個人的に「外資」という響きは、仕事をする上でもプライベートにおいてもマイナスに捉えられることが多いように感じる。

前者で例を挙げると、「そのうち日本から撤退するんじゃないの?」とか「利益追求しか頭になく冷酷」といった意見があって、最終的には「だから御社との取引にはリスクがある」という話になるケースは珍しいことじゃない。

後者では、「できなかったらすぐに首切られちゃうんじゃないの?」ってのが代表的なイメージ。


僕自身もそういった意見を真っ向からぶつけられた経験が多々ある。


だけど、それらの意見には大抵の場合具体的な根拠がない。

「なぜそう思うのか?」と逆に訊ねて、返ってくる答えは「そう言われているから」とか「外資系はそういうもんだ」とか、よくても「実際にそういう外資系企業が多いから」くらいなもの。

「イメージ」ってのはその名の通り「想像」に過ぎず、事実とは無関係だったり、具体的な根拠が無いことが往々にしてあるけれど、ここまで我が身に降りかかるとなると書かざるを得ないわけで。


そもそも「外資系企業」の定義は?という素朴な疑問を解決しようと、ネットで検索したらこんなんが出てきた。

「資本(株式)が日本国外の会社によってある程度持たれている会社のこと。
外資の株式比率が何パーセントで外資系、という定義は決まっていない。」
(「はてなダイアリー」より)


つまり、外国の資本を持っている企業という定義があるだけで、それが1%だとしても外資系ということになるそうだ。


外国の資本が1%の会社が、日本から撤退するのか?

たった1%の株主にコントロールされて。


こんなふうに、世間で言う「外資系」ってのは、言葉の意味を調べただけでほころびが出てくるような薄っぺらいイメージにすぎないわけだ。


確かに、単なる多数決でモノを言うなれば、上記のような企業は外資系に多いのかもしれない。

ただ、少なくとも僕は今の会社に入社したことによって、そんなイメージは全くなくなった。

それは別に今の会社には日本撤退のリスクが無いとかそういうことを言いたいわけじゃない。

確かに前の職場よりは上記のような要素が多い気がしないでもない。

が、それはほとんど気にならないレベル。

それは僕の会社がたまたまそうだったと言えばそれまでだが、僕が言いたいのは、会社ってのは「日本企業」だとか「外資企業」なんていう薄っぺらい考え方だけで定義付けできるほど単純なもんじゃないってこと。

業界、規模、職種、勤務時間、待遇、人・・・と、会社を構成する要素は数えきれないほどあって、それを把握せずして会社の評価を下すこと自体がおかしいってこと。


たまに、日本企業と外資企業のどっちがいい?っていう質問を受けるけど、それは両方を経験している僕にも分からない。

そんなんじゃ判断ができないから。


正直なところ、僕も就職活動の段階では知った顔をして「外資系はちょっとね」なんて発言をしてたかもしれないけど、今思えばそれほど恐ろしいことはない。


結局日本企業と外資企業を例に挙げて会社の捉え方を書いただけになっちゃったけど、これ以上適した例が見つからなかったので。


というわけで、世間に蔓延している事実無根の一般論を掲げて物を語るようなところが自分にないかをもう一度見つめ直して、明日もミスチル聴いて頑張りましょう。



おわり

パリッパリな12月 

2010.12.04


(ブブゼラ)

南アW杯開催から半年。

日本へのW杯誘致は期待感ゼロのまま終了。

まるでスタートからゴールまで見せ場を作ることなくずっと最後尾あたりを走っているマラソンランナーのように。


そんなネタよりもミスチルのアルバム発売ヤバイね最高だね的なネタを扱うほうが視聴率も取れる気がするんだけどなかなかそうもいかないようである。


それにしても「SENSE」の『I'm talking about Lovin'』 超イイ。

「深海」の『Mirror』と並ぶ名曲。 でた。 きた。

こーゆうのを耳に残る曲って言うんだと思う。


まだ聴けてない方は今日の昼までにアルバム買いに行って夕方までに5回は聴きましょう。

で夜にはmixiのレビューとかブログとかに感想を書いてから寝ましょう。

そんな一日にしましょう。


さて。

12月に入って早くも数日が過ぎ、昨日の同期の会合を皮切りに忘年会っぽいものが始まり、僕も御多分に漏れず年始くらいまでは普段あんまり会えない人に会える日が続くので楽しみ。

忘年会っていうと「その一年間ともに味わってきた苦労を共有して忘れて来年もまた頑張ろう」的なコンセプトになるんだろうけど、結局集まるのは一年の間にあんまり会えてない人だったりするから面白い。

忘年会っていう風習を使って普段会えない人と会えるのが忘年会みたいな。

何かと理由を付けて飲み会を開く大学生(例:「~会」)と何ら変わらない。

それがありがたいんだけど。


このシーズンは急性アルコール中毒や飲酒運転が増えるらしいので要注意。



おわり

 | HOME | 

プロフィール

おちょこの裏

Author:おちょこの裏
世界最高の町、群馬県月夜町(現 みなかみ町)に生まれ、生後1週間で東京都板橋区へやってきたかと思いきや、サッカー 登山 素潜り サーフィン 写真 自転車 ミスチル 読書 ビール が好きに。



■海外渡航歴

オーストラリア・インド・タイ・カンボジア・ベトナム・ラオス・韓国・台湾



■国内は自転車で周ってます。

関東地方一周・東京→京都・別府→福岡・八丈島一周・東京→仙台・東京横断など



■登山歴

富士山・比叡山・筑波山・八丈富士・谷川岳・瑞牆山・雁ヶ腹摺山・三国山(群馬県)・越前岳・大山・塔ノ岳・荒船山・上州武尊山・蓼科山・雄山・大汝山・燕岳・大峰山・吾妻耶山・行者ケ岳・二子山・鍋割山・黒斑山・碁石ケ峰・袖平山・伊豆ヶ岳・大菩薩嶺・川苔山・編笠山・権現岳・掃部ヶ岳・道峰山(ソウル)・高水三山・生藤山・黒檜山・日光白根山・甲斐駒ケ岳・仙丈ヶ岳・羊蹄山・一ノ倉岳・茂倉岳・奈良倉山・蝶ヶ岳・白馬岳・両神山・宝登山・雲取山・檜洞丸・妙義山・入笠山・武奈ケ岳・荒島岳・八経ケ岳・西穂高岳・伊吹山・叔母子岳・剱岳・丹沢山・岩湧山・穂高岳・涸沢・弓折岳・双六岳・槍ヶ岳・樅沢岳・三俣蓮華岳・赤岳・横岳・白山・涸沢岳・小蓮華岳・針ノ木岳・蓮華岳
・木曽駒ケ岳・大天井岳・常念岳


現在は東京にて営業を。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR